浮気調査は、同居の配偶者(夫や妻)・婚約者・恋人などの素行調査や不倫不貞の問題に関する異性関係の交友状況などの調査です。
- 浮気調査は24時間対応で調査対象者の行動を監視し、浮気・不貞(ふてい)・不倫などの異性関係の証拠写真やビデオなどの映像を撮影します。

日本調査士会は、安心料金と確かなプロの技術で証拠結果を提供いたします。
- 夫や妻の浮気調査・不貞(ふてい)不倫調査
- 恋人の浮気調査や異性関係の実態把握
- 元彼・元彼女との現在の関係を確認する為の浮気調査
- 浮気調査で判明した浮気相手の身辺身元や職業の調査
浮気調査では、不審な浮気の兆候を感じさせる、配偶者(夫や妻)、婚約者、恋人(彼氏・彼女)を調査対象とし、浮気相手との不貞行為にかかわる証拠(ホテルや浮気相手の部屋などへの出入りなど)を尾行、張り込みなどの手段で証拠撮影し、浮気・不倫行為の言い逃れが出来ない証拠となります。
浮気の不審な兆候をチェック
- 帰宅時間の言い訳が多くなった(残業や飲み会など)
- 無言電話や不審な電話が
- 携帯電話が通じないことや何時も持って話さなくなった
- 携帯メールをよく使うようになった
- 携帯のお気に入り登録にGmailやリモートメールなどの登録が
- メールが何故か消されている
- 車の助手席の位置が変わっていた
- 車の掃除をよくするようになった
- 知らない場所の領収書やタクシーの領収書が入っていた
浮気調査の証拠の活用
浮気調査で取得した証拠や浮気相手の身元情報などを基に、浮気相手への慰謝料請求や、もしも離婚となった場合の慰謝料の請求の交渉にも有利に働きます。
また、離婚を前提にしないまでも、家庭内での話し合いにおいても真実を知った上で話し合いを行なわないと本当の解決にはつながりませんので、探偵事務所の行なう調査結果は有用なものとなります。
浮気調査(同居の配偶者(夫や妻)・婚約者・恋人などの素行調査や不倫不貞の問題)の調査依頼に関するご相談は「日本調査士会」にご連絡下さい。
探偵業法(たんていぎょうほう)はご存じですか
2007年6月より、探偵業の業務の適正化に関する法律の施行により、従来からの探偵事務所、興信所が行なっていた業務ばかりでなく、どのような業種や職種であっても、原則として探偵業務と定められた「依頼を受け」「人の所在又は行動について」「面接による聞き込み」「尾行、張り込み」などに類する「実地の調査」を行なうことと、その探偵業務の営業を行なうには公安委員会へ探偵業者として届出が必要となっています。
